カテゴリ:異人館( 150 )

2006年 04月 01日
窓辺
f0011632_19253663.jpg

 庭に咲いたタロウカジャという椿を異人館の窓辺に置きました。
柔らかい海の輝きを浴びて、花も嬉しそうです。

More
[PR]

by shiratori8 | 2006-04-01 19:24 | 異人館 | Trackback | Comments(8)
2006年 03月 27日
二つの太陽
f0011632_21402517.jpg

 空には春の太陽、海にはそれを映した太陽、二つの太陽の輝きが異人館を包みます。
空と海の輝きを浴びて、生き物の目覚めの季節になりました。
   
       窓と室内、それぞれの露出の写真を2枚合成しました。
[PR]

by shiratori8 | 2006-03-27 21:49 | 異人館 | Trackback | Comments(14)
2006年 03月 26日
月昇る異人館
f0011632_1432319.jpg

 重茂(おもえ)半島から月が昇り宮古湾を照らします。
車を止めてお月様を眺める気持ちを持っていただきたいです。
 異人館でコーヒーを飲みながら、、。

異人館の下の岸辺では、、。
[PR]

by shiratori8 | 2006-03-26 14:40 | 異人館 | Trackback | Comments(4)
2006年 03月 08日
コラー
f0011632_22454034.jpg

 カラスさん、そこは止まり木じゃありません。
異人館の風見鶏です。
   このカラスは、このあたりをテリトリーにしているのです。
[PR]

by shiratori8 | 2006-03-08 22:54 | 異人館 | Trackback | Comments(9)
2006年 02月 21日
異人館展示物 その3
f0011632_22192833.jpg

 何の動物でしょう?
答えは、鮫の口です。比較的小さい大きさですが、こんなのに噛みつかれたら、ひとたまりのありませんね。

覗いてみると、、。
[PR]

by shiratori8 | 2006-02-21 22:26 | 異人館 | Trackback | Comments(18)
2006年 02月 19日
月光浴びる異人館
f0011632_192954.jpg

 月夜の異人館の夜景をどうぞ。
 
 宮古では今日、毛ガニ祭りがありました。風もなく気温も高めだったので、海辺でも寒くはなかったことでしょう。
 昨年は4千匹用意したそうですが、今年も数を確保できなかったのか、10分で完売したそうです。ちなみに1ッ匹、500円の販売です。
[PR]

by shiratori8 | 2006-02-19 19:36 | 異人館 | Trackback | Comments(8)
2006年 02月 17日
異人館展示物その2
f0011632_1944096.jpg

 これ、何でしょう?
実はタコの枕という、棘皮動物(ウニの仲間)の殻です。
生きているときは短い棘で覆われていますが、死んでしまうと棘がとれて、このような模様がはっきりと見えてきます。
 菓子パンにも見えますね。そう見えるだけでなく、カシパンと呼ばれるものもあります。ぶんぶく茶釜もあります。
 誰が名付けたのでしょうね。
[PR]

by shiratori8 | 2006-02-17 19:52 | 異人館 | Trackback | Comments(10)
2006年 02月 08日
願いを叶える石
f0011632_2215592.jpg

 異人館展示物
 
 砂漠の薔薇。オアシスがあったところで産出されます。
何故、このようなものがあるのか、、。
 水に溶けていた硫酸カルシュウムが方解石や石膏と一緒に結晶したものなのです。

 砂漠に、こんな物がコロンとあるなんて、不思議です。
西洋では古くから女性の願いを叶える石として珍重されたとか。

大きさ、直径6センチメートル。
[PR]

by shiratori8 | 2006-02-08 22:29 | 異人館 | Trackback | Comments(10)
2006年 02月 07日
異人館に流氷接岸
f0011632_1929044.jpg

 すんません。流氷ではなくて、蓮の葉氷がでかくなって、まるで流氷みたいな絵になりました。
  明日も雪降りとか、せっせと駐車場や歩道の雪かきに追われる毎日です。

More
[PR]

by shiratori8 | 2006-02-07 19:37 | 異人館 | Trackback | Comments(11)
2006年 01月 26日
絵の中の異人館
f0011632_23163919.jpg

 18年前、異人館が建てられた時に、宮古の絵の先生に描いていただいたものです。
油絵というより水墨がのタッチに似ていると、話す方もおりますが、絵画のことはサッパリわからないので、そんな時は、なるほどと頷くマスターなのでした。
[PR]

by shiratori8 | 2006-01-26 23:23 | 異人館 | Trackback | Comments(12)