2006年 01月 13日
太陽柱
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 9日、太陽が沈む、、、。
山の向こうにある太陽の光が真上に伸びた。
これが太陽柱と喚ばれるものです。
雲間の後光や天使の梯子とは違って蝋燭の炎のイメージを思い浮かべてください。
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by shiratori8 | 2006-01-13 22:29 | 自然 | Trackback | Comments(15)
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Commented by myako1996 at 2006-01-14 02:02
太陽柱ですか。
はじめて見ました。
自然の現象、光のマジックは本当に面白いものですね。
Commented by miageyou02 at 2006-01-14 06:52
ほぅ...
宮古でも出るのでありますね。
寒いのでありましょうな.....
幻想的であります^^v
Commented by keikono2 at 2006-01-14 10:50
本当に、マスターは自然現象の貴重な場面をよく撮られていますね~。
ここで、いろんな勉強ができます(^^)v
ワタクシの許容能力が狭いのが、難点ですが・・・・(笑)。
Commented by zei2004 at 2006-01-14 12:23
まさに太陽柱というのがぴったりですね^^
8日の朝日が昇るとき同じように真上に光が伸びて
その中にもう一つ太陽があるのかと思ってしまいそうなのを見ました。
ほんとにいつも思う事ですが自然の現象ってすごいですね。
Commented at 2006-01-14 13:53
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by hakutou4 at 2006-01-14 17:39
朝日を撮りに行って、同じような現象をみました。
時間は違うのですが、太陽柱なのでしょうか。
Commented by chocora522 at 2006-01-15 23:18
蝋燭の炎ですか・・・
見えます!
凄いですね~~~
綺麗だナァ。。

太陽柱・・初めて聞く言葉です。
太陽の光りはどんなふうに見えてもいいもんですね。。
Commented by yuka_sea at 2006-01-16 13:29
太陽注。。。不思議な現象です。
ここに来るともっとたくさん空を見上げたくなります^^
私も見つけてみた~い♪
あたたかな蝋燭の光、素敵ですね^^
Commented by shiratori8 at 2006-01-16 22:34
◆myako1996さん、
  自然の光の芸術は飽きることがありません。
Commented by shiratori8 at 2006-01-16 22:37
◆miageyou2さん、
 宮古にも出るんですよ。おそらく、南を除いてどこでも出るのではないでしょうか。
寒さは、ここ数日緩んでいます。もう寒くなるのは、沢山です
Commented by shiratori8 at 2006-01-16 22:39
◆keikono2さん、
 そんなわけでもないですよ。店が忙しいと空を見上げることが出来ないのでしょうが、見上げていると言うことは、、。
Commented by shiratori8 at 2006-01-16 22:42
◆zei2004さん、
 鍵コメ、ありがとうございました。早速やってみたら、ほー、消えました。
 自然の現象にはまったく、驚きますね。
Commented by shiratori8 at 2006-01-16 22:47
◆hakutou4さん、
多分太陽柱だと思います。月でも同じような現象が起きます。
近い内にまた見えると思います。夕焼けを見続けましょう。
Commented by shiratori8 at 2006-01-16 22:50
◆chocora522さん、
 見えましたか。よかったです。
太陽が沈んでいくのを見ていると、誰でも見ることが出来ます。
chocora522さんも見てみましょう。
Commented by shiratori8 at 2006-01-16 23:00
◆yukaさん、
 ありがとうございます。三陸海岸の空も三重県の空も繋がっているのです。同じ太陽なのです。
 昔のお話で、同じ夜の同じ時間の月を見上げてお互いの気持ちをつなげる話がありました。
 素敵なお話です。


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